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ミィー

Author:ミィー
こんにちは!
薬剤師の役割、使命について考えてます。薬剤師の可能性を自分で見つけましょう!!

みぃーは一人でずっと悩んでました。すごく苦しくなりました。一人で悩まないで!悩みがあったらみぃーにメールしてね。

yakuzaishi3@gmail.com

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今年の国試はずいぶん難しかったらしい!!

今年は、簡単になるという噂もあったが、
ずいぶん問題が難しかったらしい。

大丈夫!!
結果はどうであれ、精いっぱいがんばればそれでいいのだ!!



みんな、最後まで良くがんばりました!!
RESPECT!!

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明日は第93回薬剤師国家試験です!!

いよいよですね!!

みなさんのご健闘を祈ってますよ!!
4年間の集大成です。

みなさん薬剤師になって一緒にがんばっていきましょう!!
気合だ!気合だ!気合だ!
テスト前に、心の中で叫んでると、
意外に集中できるかも!



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 4月6日の新聞では、

 「タミフルの副作用」についての記事が、

 一面に大きく載ってました!!

 ほかにも、面白い記事がいろいろありました。

興味ある方はぜひ、購読してみてください♪。

 次に記事で、インフルエンザの治療薬について

 まとめてみたいと思います。

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大学院生のための薬剤師国家試験の復習 疾患編①

薬剤師国家試験がそろそろ近づいてきました。
あの過酷な試験に耐えて、もうすぐ一年になります。

もうそろそろ、覚えたことを忘れてしまいそうなので、
ちょこちょこ復習したいと思います。

今回のテーマは


糖尿病とその治療薬


糖尿病の判定:空腹時血糖値 126 mg/dL 以上
    随時血糖値 200 mg/mL 以上(糖負荷試験;GOTT)
   
   糖化ヘモグロビン(HbA1c) 6.5%以上
   (↑過去1~2ヶ月の血糖値を評価できる。)
   
   糖化アルブミト(糖化フルクトサミン):205~285umol/L
   化ヘモグロビン(HbA1c) 3.5~6.0%
   (↑過去1~2週間の血糖値を評価できる。)
   
   C-ペプチド(すい臓β細胞機能の指標)

   BMI=28以上では減量を勧める


治療薬
 
①スルホニル尿素系(SU剤):膵臓β細胞刺激型薬剤
            (Kチャネル閉口→脱分極→インスリン分泌)
             トルブタミド(ラスチノン)
             グリベンクラミド(ダオニール)
             グリメピリド(アマリール)

②ビグアナイト剤:インスリン利用促進型薬剤
         解糖系促進、糖新生抑制作用
        (副作用として乳酸アシドーシスがある)
         メトホルミン(メルビン錠、グリコラン錠)、
         ブホルミン

③インスリン抵抗性改善薬:ピオグリタゾン(アクトス)
       (インスリン受容体に直接作用、肥満型糖尿病に適用)

④速攻型薬剤:ナテグリニド(スターシス)
      (フェニルアラニン誘導体)
       膵臓β細胞を刺激。

⑤α‐グルコシダーゼ阻害薬:アカルボース(グルコバイ)
             ボグリボース(ベイスン)
        単独投与では低血糖はないが、
        併用で低血糖が起きる時はブドウ糖を補給すること。

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